期間:11.28(Mon)→12.4(Sun)

集計日:12.7(Wed)

 

 

 

 
 
※いずれも最終日は午後4時閉場
 
─雪月花─ 雪二十題 〈日本画〉
11月30日(水)→12月6日(火)

現代日本画壇を代表する画家の先生方による「雪」をテーマにした、清澄さと気品をあわせもつ作品20点を展観します。

【出品作家】
上村淳之、鈴木竹柏、千住博、竹内浩一、手塚雄二、中島千波、
那波多目功一、西田俊英、平松礼二、森田りえ子 ほか
(五十音順、敬称略)
 
柳下季器 作陶展
12月7日(水)→13日(火)
1967年東京都生まれ。2002年伊賀に穴窯を自作で築窯。2007年より杉本貞光先生に薫陶を受ける。伊賀の伝統技法を用いながら独自の感性で茶陶を中心に作陶。本展では茶碗や水指、食器など約60点を展示します。
 
高橋正治 金工作品展
12月14日(水)→20日(火)

1957年京都府生まれ。鉄をコークスの炎で熱し、ハンマーで鍛える作業の繰り返しの中から生み出される、風合いと文様が美しいランプやオブジェ、飾り筥などの作品約60点を展示します。
 
写実の現在展 ─それぞれの視点─
12月21日(水)→31日(土)

独自のリアリズムを追求する作家が完成度の高い緻密な描写力で描く、人物や風景、静物の写実絵画を一堂に展観します。

【出品作家】
石田淳一、市川光鶴、加藤裕生、高橋和正、田中英生、羽根田知篤、
平澤篤、廣田真知子、松村卓志、港信夫、安冨洋貴、山梨備広 ほか
(五十音順、敬称略)
 
 
 
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