期間:3.13(Mon)→3.19(Sun)

集計日:3.22(Wed)

 

 

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※いずれも最終日は午後4時閉場
 
陶華彩 女流陶芸5人展
3月1日(水)→7日(火)

日本工芸会で活躍中の女流作家によるグループ展。異なる環境の中、作家独自の感性が創り出す、繊細で華やかな陶磁器を展示します。

【出品作家】梅澤幸子、笠井咲江、黌農美重子、酒井紫羊、冨川秋子 (五十音順、敬称略)
 
郡 和子 ガラス展
3月8日(水)→14日(火)
1976年名古屋大学卒業、1993年東京ガラス工芸研究所卒業。宙吹きガラスとパート・ド・ヴェールの技法を使い、ガラスという素材の可能性を探求。色彩豊かなオブジェや花器などの作品約60点を展示します。
 
第8回 稜の会 〈洋画〉
3月15日(水)→21日(火)

立軌会を舞台に自由な創作精神を志し、制作されている12名の作家のグループ展。さらなる一歩を進めていく場とし、意欲あふれる作品を展観いたします。

【出品作家】赤堀 尚、五百住 乙人、大庭英治、笠井誠一、金子 滇、久野和洋、栗原一郎、坂口紀良、志村節子、松田 環、山田嘉彦、横森幹男(五十音順、敬称略)
 
彫刻家として仏師として 向吉悠睦 木彫展
3月22日(水)→28日(火)

1961年鹿児島県生まれ。1980年京都仏像彫刻研究所に入門。大阪・大本山法楽寺や東京・西新井大師徳壽院など名刹より「大仏師号」を賜る仏像彫刻の第一人者。きらびやかな截金を施した仏像に加え、細密な具象彫刻作品約30点を展観します。
 
伊豆蔵幸治 作陶展
3月29日(水)→4月4日(火)

1952年石川県生まれ。父の伊豆蔵撫山に師事。板作りによる個性的な造形の素地に、細やかで美しい線と透明感のある優しい色合いの草花鳥が描かれた作品は、現代感覚の九谷焼とも称されています。花器、皿、陶板、香炉などを展示します。
 
 
 
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