期間:5.15(Mon)→5.21(Sun)

集計日:5.22(Mon)

 

 

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※いずれも最終日は午後4時閉場
 
鎌田幸二 作陶展
4月26日(水)→5月2日(火)

1948年京都府生まれ。日本工芸会正会員。油滴天目茶盌との出会いをきっかけに、天目釉に魅せられて一筋に作陶。新たな作風にも挑戦された茶盌、壺、花入、鉢、酒器など約60点を展示します。
 
─ 萩 ─ 岡田 泰 作陶展
5月3日(水・祝)→9日(火)

1976年山口県生まれ。東京造形大学卒業、京都市工業試験場陶磁器専修科修了。日本工芸会正会員。萩焼が持つやわらかい表情の土味に魅せられて作陶。日本海の美しさをイメージした「淡青釉」を含めた約60点を展示します。
 
中島千波展 ─ 乾坤爛漫 ─ 〈日本画〉
5月10日(水)→16日(火)

1945年長野県生まれ。1971年東京藝術大学大学院修了。東京藝術大学名誉教授、日本美術家連盟常任理事。比類なき描写力で生み出される色彩豊かな花々や臨場感溢れる世界の独立峰を描いた大作を含めた約20点を展観します。
 
宇野かこ展〈洋画〉
5月17日(水)→23日(火)
1974年渡仏。パリ国立美術学校造形学部で学び、パリを中心に多くの国際展で作品を発表。空間プロデュースやデザインの分野でも活躍。「ローズレッド」と呼ばれる独自の色彩で表現したパリ風景や人物など30余点を展観します。
 
佐藤泰生展 ─ 透過する刻 花と人達 ─ 〈洋画〉
5月24日(水)→30日(火)

1945年中国大連生まれ。1969年東京藝術大学大学院修了。1973年フランス政府給費留学生。新制作協会会員、和光大学名誉教授。軽妙洒脱なモチーフを、リズミカルな筆致と豊かな色彩で描いたガラス絵や油彩、約30点を展観します。
 
加藤清和 陶展
5月31日(水)→6月6日(火)

1970年京都府生まれ。京都府立陶工高等技術専門校卒業。日本工芸会正会員。家業として伝わる三彩を継承しつつ、気品溢れる作品を作陶。釉薬のみごとなかかり方と端正な美しさを兼ね備えた茶碗、壺、皿、酒器など約60点を展示します。
 
 
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