期間:6.12(Mon)→6.18(Sun)

集計日:6.23(Fri)

 

 

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※いずれも最終日は午後4時閉場
 
加藤清和 陶展
5月31日(水)→6月6日(火)

1970年京都府生まれ。京都府立陶工高等技術専門校卒業。日本工芸会正会員。家業として伝わる三彩を継承しつつ、気品溢れる作品を作陶。釉薬のみごとなかかり方と端正な美しさを兼ね備えた茶碗、壺、鉢、酒器など約60点を展示します。
 
木彫本流展 ─未来へ─
6月7日(水)→13日(火)

現代彫刻界で活躍している木彫作家によるグループ展。彫りの鋭さや繊細さ、彩色の美しさとともに、作家独自の創意と情熱を感じられる作品を一堂に展観いたします。
【出品作家】
秋山 隆、下山直紀、神保琢磨、辻本博紀、丸山達也、籔内佐斗司 ほか
(五十音順、敬称略)
 
めでる季
松村公嗣 日本画展

6月14日(水)→20日(火)

1948年奈良県生まれ。愛知県立芸術大学大学院修了。日本美術院同人理事、愛知県立芸術大学学長。2011年から「文藝春秋」表紙絵を制作。人々の暮らしや自然を題材にした作品から四季折々の花鳥画まで、幅広く展観いたします。
 
滝口和男 ─陶で知る 観・薫・昧・響を〈工芸〉
6月21日(水)→27日(火)
1953年京都府生まれ。京都市立芸術大学中退。2013年京都府文化賞功労賞受賞。現代陶芸を代表する作家の一人として国内外で活躍。「五感」をテーマに、抽象形態の花器や物語性のあるミニチュアシリーズなど、新作を一堂に展示します。
 
 
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