期間:11.13(Mon)→11.19(Sun)

集計日:11.23(Thu)

 

 

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※いずれも最終日は午後4時閉場
 
川村悦子展 ありふれた季節〈洋画〉
11月1日(水)→7日(火)
1953年滋賀県生まれ。京都市立芸術大学西洋画専攻科修了。京都造形芸術大学教授。自然への誠実なまなざしと卓越した油彩表現で描かれた、何気ない体験や身近な風景を中心に、大作を含む作品約25点を展観します。
 
豊場惺也 作陶展
11月8日(水)→14日(火)

1942年愛知県生まれ。人間国宝・故 荒川豊蔵に師事し、桃山陶の伝統を継承。多彩な技法でやわらかく和みを感じさせる作品を制作。本展では瀬戸黒、黄瀬戸、粉吹、美濃唐津などの茶陶をはじめ、食器、花生を展示します。
 
水晶と鹿 土屋仁応展〈彫刻〉
11月15日(水)→21日(火)

1977年神奈川県生まれ。東京藝術大学大学院修了。彫刻の保存修復で培ったアカデミックな論理的手法で、動物や神獣をモチーフに、しなやかな曲線や透き通るような肌合いの渾身作20余点を展示します。
 
WANDERING SCENE 池口史子展〈洋画〉
11月22日(水)→28日(火)

1943年旧満州大連生まれ。東京藝術大学大学院修了。日本藝術院会員、立軌会同人。静寂や閑静、郷愁を誘う風景と形容されるヨーロッパの風景画を中心に、約30点を展観します。
 
卆寿をこえて 松岡貞子 人形展
11月29日(水)→12月5日(火)

1924年愛知県生まれ。重要無形文化財保持者・林駒夫に師事。木目込みや胡粉塗り、紙貼りの多様な技法を駆使して制作。本展ではお雛様や、舞妓など京人形の真髄ともいえる新作約30点を展示します。
 
 
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