期間:12.4(Mon)→12.10(Sun)

集計日:12.13(Wed)

 

 

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※いずれも最終日は午後4時閉場
12月15日(金)から17日(日)、12月22日(金)から24日(日)は午後8時30分まで営業いたします。12月31日(日)は午後6時まで営業いたします。
 
卆寿をこえて 松岡貞子 人形展
11月29日(水)→12月5日(火)

1924年愛知県生まれ。重要無形文化財保持者・林駒夫に師事。木目込みや胡粉塗り、紙貼りの多様な技法を駆使して制作。本展ではお雛様や、舞妓など京人形の真髄ともいえる新作約30点を展示します。
 
山内滋夫展〈洋画〉
12月6日(水)→12日(火)

1947年大阪府生まれ。祖父・里見勝蔵に師事。1972~77年パリ国立美術学校で学ぶ。鮮やかな色彩と緊密な画面構成で独自の表現世界を構築。本展では身近にある花や野菜、風景などをモチーフに、大作を含む約30点を展観します。
 
原初の思考 Face the Material〈工芸〉
12月13日(水)→19日(火)

時代とともに変化していく工芸と美術の関係性を捉え、国際的に活躍している現代作家8名が集結。陶や漆、金属、竹などそれぞれの素材を使い、技を極めた作品を展示します。
【出品作家】
秋山陽、小川待子、隠﨑隆一、加藤委、田中信行、四代 田辺竹雲斎、畠山耕治、三原研
(五十音順、敬称略)
 
凭─風そして水 丸山 勝 乾漆彫刻展
12月20日(水)→26日(火)

1945年神奈川県生まれ。愛知県立芸術大学大学院修了。独創的な形態と乾漆特有の深い味わいを持つ作品を制作。本展ではモダンなエスプリを漂わせた神秘的な女性像を中心に約30点を展示します。
 
~青島と宙の記憶~立山周平 中村真由美 二人展
〈日本画・工芸〉

12月27日(水)→31日(日)

立山周平は1944年宮崎県生まれ。1971年京都市立美術大学日本画専攻科卒業。中村真由美は1976年宮崎県生まれ。2000年女子美術大学卒業。日本画と陶芸という異なるジャンルで活躍する父と娘のコラボレーション展を開催。自然のエネルギーをテーマに、90余点を一堂に展観します。
 
 
 
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