期間:2.12(Mon)→2.18(Sun)

集計日:2.23(Fri)

 

 

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※いずれも最終日は午後4時閉場
 
西浦 武 作陶展
1月31日(水)→2月6日(火)

1941年福井県生まれ。東京大学法学部卒業。
1975年越前町にて開窯。越前焼の伝統を引き継ぎながら自然釉により焼成された作品は、独特な渋い焼き味があります。
花入、扁壺から身近に使える食器、酒器まで80余点を展示いたします。
 
穂の会〈日本画〉
2月7日(水)→13日(火)

地元の中部地区を拠点に活躍する、名古屋芸術大学OBの日本画家5名とその恩師によるグループ展。
それぞれの作家の個性溢れる作品を一堂に展観します。
【出品作家】小川佳浩、木村惠子、玉本誠、森紫園、八木文子、渡邉智子 (五十音順、敬称略)
 
市野信水 作陶展
2月14日(水)→20日(火)

1957年兵庫県生まれ。2002年二代信水襲名。日本工芸会正会員。
日本六古窯のひとつ・丹波焼が持つ独特の土味をいかした作品を出品。
茶碗、水指などの茶陶をはじめ、大壺、花器など約60点を展示します。
 
仏・シュバリエ勲章受章記念 大石良太展〈洋画〉
2月21日(水)→27日(火)

1943年大阪府生まれ。1974年に渡仏、2017年からモンサンミッシェル在住。
ベルサイユ、パリ、モンサンミッシェルなどフランス各地の風景を日本伝統の襖、屏風、掛軸から発想を得た表現形式で描いた意欲作を含め、約40点を展観します。
 
田尾憲司日本画展 -現代の琳派 モダンな詩情世界-
2月28日(水)→3月6日(火)

1967年広島県生まれ、東京藝術大学日本画専攻科卒業、師 千住博先生。
日本画の技法を活かした作品には、琳派や江戸絵画に通じる伝統美と、現代感覚溢れる軽快さを兼ね備えています。
本展ではユーモラスな動植物をテーマに約30点を展観いたします。
 
 
 
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