期間:6.12(Mon)→6.18(Sun)

集計日:6.21(Wed)

 

 

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6・7月の「暮らしの手技」ギャラリー

藤島いっかん 木工展
7月5日(水)→11日(火)
大型ロクロ師の伝統を継承しつつ、伝統工芸士を習得、自らのスタイルを模索しながらもの作りをしています。デザインしてから素材を探すのではなく、素材があって表情や質感を活かした作品の数々をご紹介します。
Cアーチ(杉・漆/約56×22.5×高さ50cm) 183,600円〈1点限り〉

大東健太 沖知樹 藤原三和子 日俣光起 用のガラス展
6月14日(水)→20日(火)
大阪芸術大学ガラスコースを卒業した若手作家4名によるガラス展。ガラスという共通の素材を用い、各人各様の異なるアプローチで生み出された作品をぜひお楽しみください。
横石臥牛 作陶展
6月21日(水)→27日(火)
臥牛窯は元禄現川焼を手本とする陶器(=土モノ)の窯元。縄文土器の時代から土モノの中に流れる大和魂は、西欧の文化とは一線を画します。臥牛窯の雅な表現はそんな日本古来の伝統を土モノを通して、生活の中に豊かに感じさせてくれます。

大野淳一・寿恵 染付陶展
6月28日(水)→7月4日(火)
美濃の山野に自生する草花をスケッチし、染付で器の文様にしました。暮らしの中で生かされる様々な器と小さな染付の陶人形をお楽しみください。
吉次龍清 吉次ガラス工房展
7月12日(水)→18日(火)
クリスタルガラスに花々や動物のガラスのアップリケを付けて形作るマリケットリー手法の作品です。

坂田裕昭 吹きガラス展
7月19日(水)→25日(火)
溶けたガラスを膨らませ形を作っていく「吹きガラス」の技法で、夏にぴったりなカラフルな器やオブジェなどをご紹介します。

中野竹芸 涼をよぶ竹芸展
7月26日(水)→8月1日(火)
百余年から生まれた伝統の技は、竹を割らずそのままの姿で曲線に曲げたり、時には円やS形にも曲げる技です。また細かく割って花篭、バッグ、菓子器等 多岐に渡って制作する技術の豊かさをご覧ください。

 
 

※いずれも売切れの節はご容赦ください。
※価格は消費税を含む総額にて表示しております。

 
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