期間:11.28(Mon)→12.4(Sun)

集計日:12.7(Wed)

 

 

 

 
 
 

12月の「暮らしの手技」ギャラリー

山村秀和 信楽 土味のある器展

緑青釉葉形皿(43×24×4cm) 86,400円
12月7日(水)→13日(火)までの開催

輪島キリモト いつものうるし展
11月30日(水)→12月6日(火)
江戸末期より約150年以上、木地や漆の器作りに携わってきた〈輪島キリモト〉。独自の技法「地時技法」で作られる器は傷が付きにくく、金属性のカトラリーとも一緒に使用することができます。

山村秀和 信楽 土味のある器展  
12月7日(水)→13日(火)
信楽の土と天然の灰で作った古風で優しい器です。「土から生まれた食材には、土物の器が良く似合う」の考えのもと、料理に合うように、奇をてらった装飾などはほとんど施さない土味のある器を製作しています。

木地師 石原晋 ろくろの手技展
12月14日(水)→20日(火)
福島県会津若松市にて、木地師として漆芸家を支える傍ら、自らも漆塗りに取り組んでいます。欅(けやき)・栃・桂など木目を生かした温かな作品をご紹介します。                                 

安比塗漆器工房 いわてのうるし展
12月21日(水)→27日(火)
岩手県八幡平市にある工房で作られる器は、下地から工房で精製された漆のみを用い、上塗りには国産漆を使用しています。丈夫で使いやすく、漆の持つ温かみと柔らかさを存分に味わっていただける器をご紹介します。

吉次龍清・純子 ガラス工房展
12月28日(水)→1月10日(火)
柔らかいクリスタルガラスに、色ガラスで作った花のモチーフなどをアップリケして作るマリケットリー手法の作品です。干支酉のオーナメントや初春に華やかな花々のボトル、グラス、お雛さまなど、温もりが伝わる作品の数々をお楽しみください。
 
 

※いずれも売切れの節はご容赦ください。
※価格は消費税を含む総額にて表示しております。

 
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