期間:9.11(Mon)→9.17(Sun)

集計日:9.22(Fri)

 

 

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※いずれも最終日は午後4時閉場
 
沢田光春展 〈洋画〉
8月30日(水)→9月5日(火)
1947年大阪府生まれ、ブリュッセル王立美術大学絵画専攻科卒業。シュルレアリスムの重鎮ポール・デルヴォーに師事。本場ヨーロッパで鍛え抜かれ、国際展で受賞歴を重ねた「東洋のシュルレアリスム」と称される作品約20点を展観します。
 
手のひらの小宇宙 現代根付展〈工芸〉
9月6日(水)→12日(火)

江戸文化が生み出した根付は、様々な素材に工夫を凝らした造形と洒落た意匠が施され、彫刻芸術として高い評価を得ています。国内外で活躍される作家約40名による、新しいアイデアと感性で創作された逸品を展示します。
 
半泥子廣永窯4人展
9月13日(水)→19日(火)

陶芸家、趣味人として知られる川喜田半泥子が三重県津市に築いた廣永窯。「昭和の光悦」とも称された半泥子の遺訓を心の糧に、制作を続ける4名の陶芸家の渾身作を展示します。
【出品作家】
坂口久司、下田正人、杉田汀女、福森 資(五十音順、敬称略)
 
襲名記念 十一代 大樋長左衛門展 〈工芸〉
9月20日(水)→26日(火)

1958年石川県生まれ、玉川大学文学部芸術学科卒業、ボストン大学大学院修士課程修了。伝統と現代性を併せ持つ独自の大樋焼を制作。大樋家伝統の黒、飴の茶碗をはじめ、多彩な窯変の作品など、襲名展にふさわしい力作を展示します。
 
雪月花 月二十題 〈日本画〉
9月27日(水)→10月3日(火)
現代日本画壇を代表する画家による、「月」をテーマにした清澄さと気品を併せ持つ作品を出品します。
【出品作家】
上村淳之、鈴木竹柏、千住博、手塚雄二、中島千波、那波多目功一、西田俊英、平松礼二、森田りえ子 ほか(五十音順、敬称略)
 
 
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