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※いずれも最終日は午後4時閉場
 
第10回 稜の会〈洋画〉
3月27日(水)→4月2日(火)
立軌会を舞台に自由な創作精神を志し、制作されている12名の作家のグループ展。さらなる一歩を進めていく場として、意欲あふれる作品を展観します。
【出品作家】赤堀 尚、五百住乙人、大庭英治、笠井誠一、金子 ひろし、久野和洋、栗原一郎、坂口紀良、志村節子、松田 環、山田嘉彦、横森幹男 (五十音順、敬称略)
 
武村豊徳(たけむらあつのり)作陶展
4月3日(水)→9日(火)
1957年長崎県生まれ、瀬戸の陶芸家 二代 加藤春鼎に師事。日本工芸会正会員。桑名市多度町にて、陶房を構え作陶。御深井(おふけ)焼や、灰釉、自然釉を土から生まれる用の美として追求。大壺、花器、香炉から食器まで70余点を展示します。
 
宇野亞喜良(うのあきら)展〈絵画〉
「奇想曲」

4月10日(水)→16日(火)
1934年愛知県生まれ。イラストレーターをはじめ、舞台芸術家や芸術監督としても活躍する日本グラフィックデザイン界の重鎮。名古屋初個展となる本展では、独自の感性で描かれた華麗でスタイリッシュな女性像約40点を展観します。
 
加藤英人(かとうひでと)作品展〈洋画〉
4月17日(水)→23日(火)
1963年岐阜県生まれ、愛知県立芸術大学大学院修了。作家の鋭い感性で、人物の内面を表現。深い色調の人物、風景を中心に油彩、デッサンの新作約30点を展観します。
 
─青瓷─ 津金日人夢(つがねひとむ) 作陶展
4月24日(水)→30日(火・休)
1973年熊本県生まれ、有田窯業大学校修了。日本工芸会正会員。青瓷がもつ品格を追求し、深みのある釉調を生かす新しい表現を研究。本展では、まったりとした釉薬と、美しいフォルムが魅力の作品約60点を一堂に展示します。
 
 
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