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※いずれも最終日は午後4時閉場
 
美の予感2019 ─∞directions─ 〈工芸〉
5月29日(水)→6月4日(火)
立体を主な表現方法としながら、陶、漆、ガラス、金属などの素材を用い、新たな発想と深い思考をもとに創作する、気鋭の作家によるグループ展。
【出品作家】浅井康宏、佐々木類、染谷 聡、高橋賢悟、丹羽シゲユキ、津守愛香、前田恭兵、山本優美(五十音順、敬称略)
 
蓮 善隆(はすよしたか) 作陶展
6月5日(水)→11日(火)
1949年長崎県生まれ。1975年陶芸家・番浦史郎先生に師事、1979年三重県の伊賀上野に築窯する。土塊を削り、くり抜いて作陶。本展では焼締め、窯変の力強い花器、鉢、大皿を中心に約60点を展示します。
 
山中辰次(やまなかたつじ) 青瓷展
6月12日(水)→18日(火)
1952年奈良県生まれ、日本工芸会正会員。高度な技法で青白磁を制作。草花の文様や線と面を組み合せた抽象的な文様が、硬質な磁器に柔らかさを与えています。大皿、壺、花入、食器など約60点を展示します。
 
鍋田尚男(なべたひさお) ガラス展 ─彩のモザイク─
6月19日(水)→25日(火)
1969年宮城県生まれ、武蔵野美術大学造形学部卒業。日本ガラス工芸協会正会員。繊細につくられた細かなパーツを、炎を使い組み合わせて作品にしていくモザイクガラスは、幾何学的な表現と色彩の豊かさが特徴。花器、食器など約100点を展示します。
 
国画会会員 第5回 ここ・今・ここ展 〈洋画〉
6月26日(水)→7月2日(火)
国画会で活躍する作家15名によるグループ展。時代の空気・流れを感じつつ、大切なものを求め表現する作家たちの渾身の作品を展観します。
【出品作家】岩岡航路、大内田敬、大島 聖、大島幸夫、大森 啓、加藤茂外次、久保田裕、白石一徳、堤 建二、東方達志、西川ひろみ、長谷川宏美、福井路可、船越多美子、本田正史 (五十音順、敬称略)
 
 
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