期間:10.9(Mon)→10.15(Sun)

集計日:10.17(Tue)

 

 

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※いずれも最終日は午後4時閉場
 
四代 徳田八十吉展〈工芸〉
10月4日(水)→10日(火)
1961年石川県生まれ。父・人間国宝 三代八十吉より薫陶を受け、九谷焼の技術を発展させた「彩釉磁器」の様式を受け継ぎ、独自の色彩感を発揮した作品を制作。本展では彩釉・三彩による壷・皿・香炉・鉢など新作約60点を展示します。
 
伊藤はるみ展 ─ 逍遥 ─ 〈日本画〉
10月11日(水)→17日(火)

1948年大阪府生まれ、1972年京都市立芸術大学卒業。繊細かつ精度の高いデッサンで描かれた花は凛とした気品があふれ、高い人気を博しています。本展では、四季折々に咲き誇る花を描いた屏風や額装、軸装など約20点を展観します。
 
山影広野展 ─ 宇宙のかけら ─ 〈日本画〉
10月18日(水)→24日(火)

1991年滋賀県生まれ、京都造形芸術大学大学院修士課程修了。岩絵具のひとつぶの輝きを、宇宙にまたたく星々へと変化させたダイナミックな作品約25点を展観します。
 
第11回 個の地平〈洋画〉
10月25日(水)→31日(火)

国画会会員として現代洋画壇を牽引する12名の作家によるグループ展。混沌を極める現代社会において、絵画の持つ使命を問いかけながら制作されている先生方の意欲作を発表します。
【出品作家】
安達博文、稲垣考二、大沼映夫、佐々木 豊、塩川高敏、島田章三、
城 康夫、田代甚一郎、田中いっこう、津地威汎、前田昌彦、増地保男
(五十音順、敬称略)
 
 
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