期間:7.9(Mon)→7.15(Sun)

集計日:7.16(Mon)

 

 

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※いずれも最終日は午後4時閉場
─無量─土屋 礼一展〈日本画〉
6月27日(水)→7月3日(火)
1946年岐阜県生まれ、武蔵野美術大学卒業。日本藝術院会員、日展副理事長。金沢美術工芸大学名誉教授。本展では、先生の心に残る歌や俳句から着想を得た屏風や、梅、桜、果実などの新作を一堂に展観します。

※土屋礼一の「礼」は、「ネ(しめすへん)」に「豊」
 
森本英助 作陶展
7月4日(水)→10日(火)
1941年岡山県生まれ、1975年備前市に築窯。1977年人間国宝の故荒川豊蔵が来窯。半地下式の登り窯で作陶された土味と緋色を生かした作品で、独自の境地を切り拓いてこられました。茶碗、水指、花入、ぐい呑など、70余点を展示します。
 
第3回 黎明の会 ~レーメーの一週間~〈日本画〉
7月11日(水)→17日(火)
地元中部地区を拠点に活躍する日展系日本画家8名によるグループ展。様々な作画形態を持つ魅力的な作品を一堂に展観します。
【出品作家】荒木紀江、磯部絢子、梅村愛、野澤朋恵、長谷川喜久、林真、福本百恵、吉田千恵 (五十音順、敬称略)
 
─国画会会員─第4回 ここ・今・ここ展〈洋画〉
7月18日(水)→24日(火)
国画会で活躍する作家15名によるグループ展。時代の空気、流れを感じながら、大切なものを求め表現していく作家たちの渾身の作品を展観します。
【出品作家】岩岡航路、大内田敬、大島聖、大島幸夫、大森啓、加藤茂外次、久保田裕、白石一徳、堤建二、東方達志、西川ひろみ、長谷川宏美、福井路可、船越多美子、本田正史 (五十音順、敬称略)
 
川井信一 石の彫刻展
7月25日(水)→31日(火)
1950年群馬県生まれ、現在は瀬戸市在住。硬く冷たい石材で、人肌のぬくもりを感じる作品を制作し、数々のパブリックスペースに設置。人物をモチーフにしたユーモラスで温かみのある石彫を中心に約30点を展示します。
 
 
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