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※いずれも最終日は午後4時閉場
 
米原眞司 ガラス展
8月29日(水)→9月4日(火)
1961年東京都生まれ、多摩美術大学立体デザイン科クラフトデザインガラスコース卒業。吹きガラスの手法で創作された、生命感溢れる作品は国内外で高い評価を得ています。オブジェ、食器、花器など約60点を展示します。
 
加藤三英 作陶展
9月5日(水)→11日(火)
1968年岐阜県生まれ、京都府立陶工高等技術専門校修了。美濃陶芸協会会員。人間国宝の加藤孝造先生に師事。美濃焼の陶技を継承し、現代的な感性で作陶。黄瀬戸ならではのやわらかい色合いや雰囲気を追求した、大壺や茶碗など約60点を展示します。
 
白士会東海地区会員 「千紫万紅」日本画展
9月12日(水)→18日(火)
白士会で活躍する8名の作家が、それぞれの見方、考え方で制作した作品を発表。幅広い日本画表現に満ちた意欲作約30点を一堂に展観します。
【出品作家】飯田史朗、伊丹靖夫、岩原良仁、加藤哲男、加藤眞惠、近藤 朗、鈴木喜家、武田 昭(五十音順、敬称略)
 
第12回 個の地平〈洋画〉
9月19日(水)→25日(火)
現代洋画壇を牽引する国画会会員の作家11名によるグループ展。混沌を極める現代社会において、絵画の持つ使命を問いかけ制作している洋画家たちの意欲作を発表します。
【出品作家】安達博文、稲垣考二、井上 悟、大沼映夫、佐々木 豊、城 康夫、田代甚一郎、田中いっこう、津地威汎、前田昌彦、増地保男(五十音順、敬称略)
 
塗師六代 山本翠松 漆芸展
9月26日(水)→10月2日(火)
1950年三重県生まれ。桑名市無形文化財技術保持者。江戸時代より桑名藩主の御用塗師として代々受け継がれてきた、桑名漆器の伝統技法を用いて制作された、棗、炉縁などの茶道具や、盆、食器など作品約60点を展示します。
 
 
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