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※いずれも最終日は午後4時閉場
 
─あるがままの情景─ 城 康夫(じょう やすお)展〈洋画〉
2月27日(水)→3月5日(火)
1943年京都府生まれ。国画会会員。全卵テンペラを中心としたミクストメディアの色彩美で独自の清澄な世界を表現。本展では、これまでの花や石だけでなく、新たに風景をモチーフに加えた、大作を含めた約30点を展観します。
 
清水一二(しみずいちじ) 陶展
3月6日(水)→12日(火)
1961年兵庫県生まれ。日本工芸会正会員、日本陶芸美術協会会員。独自の色合いと自分らしさを表現した「吹泥」で、新たな丹波焼を制作。本展では、大壷、花生からぐい呑まで約60点を展示します。
 
鵜飼敏伸(うかいとしのぶ)・三木啓樂(みきけいご) 漆芸二人展
3月13日(水)→19日(火)
脈々と受け継がれている漆芸の伝統の技を、それぞれの作家の感性で創作した箱、盆、棗から椀まで約80点を展示します。
[鵜飼敏伸]1970年愛知県生まれ。[三木啓樂]1971年京都府生まれ。日本工芸会正会員。
 
山﨑隆夫(やまざきたかお)展 ─四季の詩─〈日本画〉
3月20日(水)→26日(火)
1940年新潟県生まれ、京都教育大学特修美術専攻科修了。日展理事、日本藝術院会員。独特のフォルムと色調で季節を彩る花々を描いた作品を中心に制作。優しく柔らかい空気に包まれた叙情性豊かな作品を一堂に展観します。
 
第10回 稜の会〈洋画〉
3月27日(水)→4月2日(火)
立軌会を舞台に自由な創作精神を志し、制作されている12名の作家のグループ展。さらなる一歩を進めていく場として、意欲あふれる作品を展観します。
【出品作家】赤堀 尚、五百住乙人、大庭英治、笠井誠一、金子 ひろし、久野和洋、栗原一郎、坂口紀良、志村節子、松田 環、山田嘉彦、横森幹男 (五十音順、敬称略)
 
 
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