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※いずれも最終日は午後4時閉場
 
天野裕夫(あまのひろお) 彫刻展
5月1日(水・祝)→7日(火)
1954年岐阜県生まれ、多摩美術大学大学院彫刻科修了。動物と様々なモチーフを合わせ、近未来的な世界観の彫刻作品を創作。杉の巨木やブロンズ、ガラスなど、異なる素材を組み合わせた作品を発表します。
 
愛知県立芸術大学退任記念 ─青絵の世界─ 太田公典(おおたきみのり) 磁展〈工芸〉
5月8日(水)→14日(火)

1953年愛知県生まれ、東京藝術大学大学院美術研究科陶芸専攻修了。ろくろ形成から絵付け、焼成まで一貫して一人で行い、しっかりとしたデッサンで描かれた自然の草花を呉須の濃淡をいかして染付けされた磁器約70点を展示します。
 
創漆会展〈工芸〉
5月15日(水)→21日(火)

漆の里、石川県の輪島にて高度な漆技法を習得した日本工芸会正会員3名の蒔絵師による新作展。香合、棗などの茶道具や、飾箱、椀、茶托、銘々皿など約90点を一堂に展示します。
【出品作家】大角裕二、鬼平慶司、寺西松太(五十音順、敬称略)
 
true colors 「これが私たちの色」 女流陶芸三人展
5月22日(水)→28日(火)
静岡、有田、北海道、それぞれの地で活躍される女流作家によるグループ展。異なる環境のなか、作家独自の感性がつくり出す、女性ならではの繊細で華やかな陶磁器を展示します。
【出品作家】梅澤幸子、奥川真以子、増原嘉央理(五十音順、敬称略)
 
美の予感2019 ─∞directions─ 〈工芸〉
5月29日(水)→6月4日(火)
立体を主な表現方法としながら、陶、漆、ガラス、金属などの素材を用い、新たな発想と深い思考をもとに創作する、気鋭の作家によるグループ展。
【出品作家】浅井康宏、佐々木類、染谷 聡、高橋賢悟、丹羽シゲユキ、津守愛香、前田恭兵、山本優美(五十音順、敬称略)
 
 
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