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※いずれも最終日は午後4時閉場
 
国画会会員 第5回 ここ・今・ここ展 〈洋画〉
6月26日(水)→7月2日(火)
国画会で活躍する作家15名によるグループ展。時代の空気・流れを感じつつ、大切なものを求め表現する作家たちの渾身の作品を展観します。
【出品作家】岩岡航路、大内田敬、大島 聖、大島幸夫、大森 啓、加藤茂外次、久保田裕、白石一徳、堤 建二、東方達志、西川ひろみ、長谷川宏美、福井路可、船越多美子、本田正史 (五十音順、敬称略)
 
堀木エリ子(ほりきえりこ)展 ─和紙灯りのオブジェ─〈工芸〉
7月3日(水)→9日(火)
1962年京都府生まれ。「建築空間に生きる和紙造形の創造」をテーマに、アート、デザイン、工芸の領域を超えた作品を制作。本展では、独自の手法で立体的に漉き上げたライトオブジェを中心に約30点を展示します。
 
伊賀 小島憲二(こじまけんじ) 陶展
7月10日(水)→16日(火)
1953年愛知県生まれ。愛知県立常滑高校窯業科卒業。1979年伊賀にて築窯し、伊賀焼の美しい自然釉「ビードロ」の温もりと優しさを追求。本展では、伝統を継承しつつ新たな伊賀焼を目指して作陶された大壷、花器、茶碗、水指から食器まで、約70点を展示します。
 
長谷川喜久(はせがわよしひさ) 日本画展
─Three pillars─

7月17日(水)→23日(火)
1964年岐阜県生まれ。金沢市立美術工芸大学大学院修了。名古屋芸術大学教授、日展会員。日本画表現の多面性を追求し、現代的かつ個性的な感性と解釈で描かれた作品を一堂に展観します。
 
鈴木五郎(すずきごろう)─楽いろいろ─展 〈工芸〉
7月24日(水)→30日(火)
1941年愛知県生まれ。赤楽や黒楽といった代表的な楽茶碗だけでなく、遊び心のある絵柄や様々な釉薬を使った新たな作品も発表。本展では、茶碗や香合など茶陶を中心に約70点を展示します。
 
 
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