お菓子研究家
猫井登
(Noboru Nekoi)

京都生まれ、大手銀行員からお菓子の道へ。ル・コルドンブルー代官山校。フランスのエコール・リッツ・エスコフィエなどで製菓を学ぶ。著書に「お菓子の由来物語」(幻冬舎ルネッサンス)

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2018.11.27.Tue

静かなブームの「爽やかなスウィーツ」!

スウィーツ界で、静かなブームが続いているお菓子といえば・・

 

「レモンケーキ」です!

 

 

昭和40年代にブームになったレモンケーキ。

平成に入り、再びレモンケーキブームが起こり、静かに継続しています。

 

数あるレモンケーキの中でも注目されているのが・・

茂木一〇香本家(もぎいちまるこうほんけ)の「レモンケーキ」!

 

茂木一〇香本家は、長崎で1844年創業の老舗。こちらのレモンケーキは、長崎のブランド卵「太陽卵」をはじめ、地産素材を使い、手間をかけて昔ながらの製法で作られています。

 

生地は、軽めで、しっとりふんわり。オレンジピール入りで、バターの風味とともに爽やかなレモンの香りが口一杯に広がります。こちらの商品、口コミで評判となり、今や東京の百貨店も取り扱う商品となっています!

 

ぜひこの機会にお試しあれ!

 

 

<茂木一〇香本家>

レモンケーキ (1個) 249円

11月28日(水)→12月4日(火)

■地下1階 和菓子売場「銘菓百選」ウィークリーコーナー

2018.11.23.Fri

知る人ぞ知る名店のスウィーツ

愛知県 一宮近辺で、大通りからかなり入った店にもかかわらず、遠方からも多くの人々が訪れるお店といえば・・!?

 

「明や(あけや)」です!

 

なんと、こちらの店で有名な「わらび餅」が販売されます!!

 

 

ふつう、わらび餅といえば、黒蜜をかけていただくものが多いわけですが、こちらのわらび餅には、わらび餅自体に黒糖が練り込んであり、色が黒く、ほんのりと甘く作られています。これにまぶされた、きな粉は丁寧に炒ってあり、素晴らしい香ばしさ。大ぶりにカットされた甘みのあるわらび餅に、香ばしいきな粉がベストマッチ! ぷりぷり、もちもちの食感もたまりません!

リピーターが続出するのも納得の味わいです!

 

こちらで、人気上昇中なのが、「名古屋コーチン卵の蒸しかすてら」!

カステラといいつつも、かなり大きな三角形で、ずっしり重みがあります。ねっとり・もちもち食感で、甘さ控えめ。蒸しパンに近い印象ですが、素朴で優しい味わいが大人気となり、こちらもリピーターが増えているとか・・

 

人気のお菓子を試してみて!

 

<明や>

わらび餅 (1箱) 481円

名古屋コーチン卵の蒸しかすてら (1個) 432円

11月21日(水)→27日(火)

■地下1階 和菓子売場「銘菓百選」ウィークリーコーナー

 

2018.11.20.Tue

行列の大人気スウィーツ2連発!!

いつも行列の大人気のスウィーツが2連発で催事に登場します!

ルフィーユ 「ドゥーブルショコラミルフィーユ」

 

こちらは、薄めに焼き上げたサクサク食感のパイ生地にチョコレートをたっぷりとコーティングしたもの。冬季限定のお菓子で、行列必至の大人気商品です!!

 

<ルフィーユ>
ドゥーブルショコラミルフィーユ (8枚入) 648円
11月21日(水)→27日(火)
■地下1階 特設会場

 

 

おりじなる大福 御菓子処 養老軒 「ふるーつ大福」

 

「ふるーつ大福」は、養老軒で人気No.1のおりじなる大福。マシュマロみたいにふわふわで真っ白なお餅の中に、いちご・ばなな・栗・つぶ餡・ホイップクリームが入った、和菓子みたいな洋菓子のような大福です。
<おりじなる大福 御菓子処 養老軒>
ふるーつ大福 (1個) 281円
11月21日(水)→27日(火)
■地下1階 ウィークリースポット
どちらも、行列必至! 早めにおでかけください!

2018.11.16.Fri

紅葉スウィーツ

11月も中旬になり、紅葉が美しい季節になりましたね。

今日は、この季節に楽しみたいスウィーツを紹介しましょう!

 

1.鈴懸 「紅葉」

こなし生地で作られたお菓子です。こなし生地とは、白のこしあんに、もち粉や小麦粉を加え、蒸したもの。

こちらに小豆のこしあんを入れ、職人がひとつひとつ、手で紅葉のかたちに成形した美しいお菓子です。

<鈴懸>

紅葉 (1個) 378円

名古屋地区百貨店当店限定

11月21日(水)より販売

■地下1階 和菓子売場

 

 

2.虎屋ういろ 「楓(かえで)もちういろ」

里山に散りゆく紅葉を、刻みかぼちゃを入れた紫芋、もち米、こしあんの層に仕立てたういろで表現した艶やかなお菓子です。

 

<虎屋ういろ>

楓(かえで)もちういろ (1本/約18cm) 571円

ジェイアール名古屋タカシマヤ限定

■地下1階 和菓子売場

 

3.菓匠 花桔梗  「栗あんみつ」

フルーツたっぷりの白玉あんみつに、栗やこなしで作った紅葉のモチーフを散りばめられた季節感あふれる逸品です。

 

<菓匠 花桔梗>

栗あんみつ (1個) 551円

■地下1階 和菓子売場

 

 

深まりゆく秋、今だけしか味わえないスウィーツを楽しんで!

 

  • 秋の紅葉・行楽特集

11月14日(水)→27日(火)

■地下1階・地下2階 食料品、1階 北ブロック デリシャスコート、各階喫茶

2018.11.13.Tue

北陸の老舗和菓子店の銘菓の秋限定バージョンとは

北陸・富山に、明治以降、宮内省の御用を始め、茶道界からも推賞を得ている老舗和菓子店があるのをご存知でしょうか?

「五郎丸屋」です!

 

 

五郎丸屋は、江戸時代の宝暦2年(1752年)の創業。五郎丸屋八左エ門が、雪深い北陸の水たまりや水田に張る薄氷の美しい姿をお菓子に映した「薄氷」を創製し、藩政時代には、禁裏や加賀藩主前田公より幕府に献上。また明治以降、宮内省の御用を始め、茶道界などから推賞を得ています。「薄氷」は、富山特産の新大正米を使用し、精製した薄い煎餅に、阿波特産の高級和三盆糖を独特の製法で刷毛塗りして、熟練された職人の手によって一枚一枚丁寧に作り出されています。口の中に入れると薄氷が溶ける様にスッと溶け、後に和三盆糖の独特の風味が残ります。

今回は、こちらの「薄氷」の秋限定バージョンが登場!

バターコーヒーと黒ごまの2種類の味わいで、石畳の上に落ちる「いちょう」と「もみじ」を表現しています。

 

老舗の和菓子を是非この機会に味わってみて!

 

<五郎丸屋>

(写真:上)薄氷 (10枚入) 1,080円

(写真:下)甃(いしだたみ)のうえ (8枚入) 1,296円

ジェイアール名古屋タカシマヤ限定

11月14日(水)→20日(火)

■地下1階 和菓子売場「銘菓百選」ウィークリーコーナー

2018.10.19.Fri

秋の芋、栗 スウィーツ

秋といえば、いも・くり・なんきん・・・

というわけで、今日は、芋と栗のスウィーツを紹介しましょう!

 

1.浅草 満願堂 「芋きん」

浅草 満願堂は、明治19年(1886年)創業の老舗和菓子店。「芋きん」とは、サツマイモを使った「金つば」のこと。満願堂では、小麦粉と焼き芋粉をブレンドした生地を「いもあん」の六面につけて鉄板でその場で焼き上げています。店頭で買って食べる出来立ては、熱々のホクホク!美味しいさつまいもを、そのままペーストしたような自然の味わい。テイクアウトした場合でも、オーブントースターで軽く温めれば、変わらぬ美味しさでいただけます。

 

<浅草 満願堂>

芋きん (1個) 130円

開催中→23日(火)

■地下1階 ウィークリースポット

 

 

2.京丹波 「焼ポン」

 

京丹波は、京都の錦市場に本店を置く、2002年に設立された比較的新しい会社。「焼ポン」は、大きな栗を、いわゆるポン菓子の機械に入れて圧力をかけて焼いた「焼き栗」です。2003年には、焼ポンの特許を取得し、全国にフランチャイズ展開をするとともに、各種博覧会にも出店している人気のお店です。

焼ポンは、皮もすぐにとれ、柔らかく、何も加えないので、栗本来の味わいが楽しめます

 

<京丹波>

焼ポン (270g)1,080円

開催中→23日(火)

■地下1階 特設会場

 

 

食欲の秋、スポーツの秋。 美味しいスウィーツでパワーチャージして頑張りましょう!!

2018.10.12.Fri

秋の栗スウィーツ!

10月も中旬に入ってきましたね!

前回は、「洋菓子」を中心にご紹介したので、

今回は、「和菓子」を中心に旬の「栗」を使ったお菓子を紹介していきましょう!

 

納屋橋饅頭万松庵 「栗蒸し羊羹」

 

納屋橋饅頭万松庵は、明治19年創業の和菓子店伊勢屋から暖簾分けされ、大正8年名古屋大須に開店した老舗和菓子店。酒まんじゅうである「納屋橋まんじゅう」が有名ですが、今日ご紹介するのは季節限定の「栗蒸し羊羹」! ほどよい甘みの甘露栗をたっぷりと蒸して仕上げた羊羹で、包装した竹皮の香りがほんのり漂います。蒸し羊羹は、ふつうの羊羹のように寒天で固めるのではなく、小麦粉や浮き粉を加えて蒸し固めるという製法をとるので、羊羹部分が柔らかく、モチモチとした食感になります。

 

<納屋橋饅頭万松庵>

栗蒸し羊羹 (1本/約12.6cm) 701円 <各日15本限り>

10月19日(金)→28日(日)の販売

■地下1階 和菓子売場

 

 

叶 匠壽庵 「あも(栗)」

 

叶 匠壽庵は、1958年創業、滋賀県大津市に本社を置く老舗和菓子店です。「あも」というのは、同店の代表的銘菓で、職人が手炊きしたふっくらと艶やかな丹波大納言小豆のつぶ餡と、とろけるような求肥が特長のシンプルな素材の棹菓子。「あも」とは、古語の女房言葉で「餅」を示すのだとか。「あも(栗)」は、香ばしい焼き栗に、塩辛さの中にも「甘み」を併せ持つフランス産「ゲランドの塩」を加えることで栗の風味を引き立て、小豆と求肥の風味を損なわず、絶妙なバランスを生み出した、秋の味覚を味わえる新商品です。
<叶 匠壽庵>

あも(栗) (1本) 1,296円

■地下1階 和菓子売場

 

秋の夜長に、旬の栗を使った和菓子を堪能してみてはいかがでしょうか。

 

●秋の収穫祭

開催中→30日(火)

■地下1階・地下2階 食料品、1階 北ブロック デリシャスコート 各階喫茶

 

2018.09.28.Fri

絶品!! 京都の黒豆スウィーツ

今日は、知る人ぞ知る、絶品の「黒豆スウィーツ」を紹介しましょう!

丹波園の「黒豆スウィーツ」です!

「丹波園」は、京都市上京区に本店を置く丹波黒豆のお茶や甘味で知られるお店。

コンシェルジュおすすめの黒豆スウィーツは次の2つ!

 

丹波黒しぼり豆

上品な甘味が特徴の丹波産黒豆をじっくり煮込み、冷風乾燥させた柔らかなうす甘納豆。

一度食べ始めると、ついつい手が伸びて、止まらなくなる美味しさです!

 

丹波黒豆煮

丹波産の大粒黒豆を天然水を使ってじっくり煮込んだ甘さ控えめの煮豆で、ふっくら柔らかく上品な味わいに仕上げられています。残った煮汁は、牛乳やヨーグルト等に混ぜても美味しくいただけます!

 

至福の味わいの丹波黒豆を是非この機会に味わってみて!

 

<丹波園>

丹波黒しぼり豆 (150g) 1,080円

丹波黒豆煮 (330g) 2,160円

開催中→10月2日(火)

■地下1階 特設会場

2018.09.21.Fri

期間限定! お彼岸スウィーツ

お彼岸ですね。お墓参りに行かれる方も多いでしょう。

2018年の秋のお彼岸(おひがん)は、9月20日〜9月26日です。
お彼岸というのは、春、秋 2回あり、それぞれ「春分の日」「秋分の日」を中日(ちゅうにち=中心の日)とし、前後3日間、を合わせた7日間をいいます。

さてさて、お彼岸につきもののスウィーツといえば「ぼたもち」「おはぎ」!
それぞれ、春の「牡丹(ぼたん)」、秋の「萩(はぎ)」の花にちなんだ呼び方です。
本来は、春の「ぼたもち」は、つぶあん、秋の「おはぎ」は、こしあん で作られていましたが、今はあまり区別しなくなりました。
それでは、コンシェルジュおすすめの「ぼたもち」「おはぎ」を紹介しましょう!

1、たねや 「おはぎ」

 

こちらのおはぎは、米どころ近江のお米に麦や大豆などの十穀をあわせ、ふくよかに仕上げられたもの。みずみずしい粒餡には厳選された北海道産小豆を使用。甘さ控えめの小豆と、別添えにされた香ばしいきな粉が印象的な一品です。

<たねや>
おはぎ (2個入) 476円
9月23日(日・祝)までの販売
■地下1階 和菓子売場

2、叶 匠壽庵 「おはぎ」

ふっくらと炊き上げた近江浅井大納言小豆で、近江羽二重餅米を包んだ、美味しさたっぷりのおはぎ。
見た目にもみずみずしく、柔らかくトロリとした餡に、もっちりとした餅が包まれた絶品おはぎです!

<叶 匠壽庵>
おはぎ (3個入) 648円
9月23日(日・祝)までの販売
■地下1階 和菓子売場

3、鈴懸 「おはぎ」

十勝産小豆のつぶあんとひきわり羽二重もちでなめらかに仕上げられています。丸い形が特徴的で、小豆の風味を存分に味わえる昔ながらおはぎです。

<鈴懸>
おはぎ (1個入) 227円
■地下1階 和菓子売場

これらのほかにも、今、和菓子売り場には、美味しそうな「おはぎ」がいっぱい!
是非、立ち寄ってみて!

2018.09.11.Tue

秋の夜長を楽しむ「月待ちスウィーツ」

今年2018年の「中秋の名月」は9月24日。

・・というわけで、今日は、秋の夜長を楽しむスウィーツと飲み物をセットで紹介しましょう。

 

1、仙太郎「月見だんご」+川原製茶「光雲」

京都寺町仏光寺に本店を構える和菓子店、仙太郎の季節のお菓子は、白いだんごの部分を「月」に、あんを夜空や雲に見立てる、「月見だんご」。こしあんと粒あんの2種類が用意されています。だんごは、つるりとした生地で、もっちり。あんこは上品な甘さ仕上げられています。

月見だんごの味わいを引き立ててくれるのが、川原製茶の「光雲」。強火で仕上げた深蒸し煎茶は香り高く、渋みもある味わいのため、小豆あんの上品な甘みを際立たせてくれます。

 

<仙太郎>

月見だんご (粒・こし/1個) 各216円

■地下1階 和菓子売場

<川原製茶>

光雲 (100g) 1,296円

■地下1階 銘茶売場

 

2、ミッシェル・ブラン「ケークサレ」+プレーニオ「ヴェルディッキオ クラシッコ・リゼルバ」

フランスの至宝とも呼ばれるミッシェル・ブランからは「ケークサレ」がお目見え!「ケークサレ」とは、フランス語で「cake=お菓子」+「sale=塩」=「塩味のケーキ」の意味。ケーキとはいっても、甘くない生地に、野菜や肉、チーズなどを加えて焼き込んだもの。パウンドケーキのような形をしていますが、パンっぽいキッシュと思っていただければ、わかりやすいと思います。少し温めると一層美味しくいただけます。こちらに合わせるのは白ワインがベスト! プレーニオ「ヴェルディッキオ クラシッコ・リゼルバ」はいかがでしょうか。熟したフルーツやバニラの複雑な香りに、りんごやアーモンドを思わせる長い余韻が印象的な辛口のワインで、ケークサレとの相性は抜群です!

 

<ミッシェル・ブラン>

ケークサレ (1本/約12㎝) 2,484円

ジェイアール名古屋タカシマヤ限定

■地下1階 洋菓子売場

<プレーニオ>

ヴェルディッキオ クラシッコ・リゼルバ (750ml) 4,191円

■地下2階 和洋酒売場

 

3、新宿高野「黄桃のお月見パフェ」+ハ―ニ―&サンズ「ウィンターホワイトアールグレイ」

フルーツの老舗「新宿高野」からは、期間限定の旬の黄桃にまるいマスカットや梨を加えてお月見をイメージしたパフェが登場!こちらに合わせるなら、ハ―ニ―&サンズ「ウィンターホワイトアールグレイ」がベスト!渋みが少なくほんのりと甘みのある希少なホワイトティーとアールグレイのブレンドです。フルーツと紅茶の清々しいマッチングがステキです。

 

<新宿高野>

黄桃のお月見パフェ (1個) 918円

ジェイアール名古屋タカシマヤ限定

■地下1階 洋菓子売場

<ハーニー&サンズ>

ウィンターホワイトアールグレイ (サシェ20個入) 2,160円

■地下2階 グルメストリート

 

 

秋の夜長を優雅に大人っぽく楽しんで!

 

  • 月待ちウィークス

9月12日(水)→25日(火)

■地下1階・地下2階 食料品 ほか

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