期間:3.20(Mon)→3.26(Sun)

集計日:3.29(Wed)

 

 

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3・4月の「暮らしの手技」ギャラリー

多田鐵男・多田利子・多田幸史
九谷焼 陶房鐵展

(1)〈多田鐵男〉ぐい呑(約5×6×高さ5cm) 5,400円
(2)〈多田利子〉兜オーナメント(約5×7×高さ7cm) 5,400円
(3)〈多田幸史〉赤絵幾何紋金彩香合(約径6.2×高さ4cm) 43,200円
4月26日(水)→5月2日(火)までの開催

平野薫・桒村修 ぶき工房展 
3月15日(水)→21日(火)
比叡山の中腹にある小さな工房から、京焼の伝統的な技法で表現する自然や動物をテーマにした作品をご紹介します。

宮田堅一 作陶展
3月22日(水)→28日(火)
兵庫県神戸市で作陶。焼締や灰釉を中心に粉引・炭化などの様々な土の表情を生かした作品をご紹介します。

田村木道 クラフト木工展
3月29日(水)→4月4日(火)
自然豊かな群馬県吾妻郡にある「木好房おまいのまま」で、国産木材をひとつひとつ手で彫って制作。手彫りの特徴を生かし、有機的で優美な形を創り出す個性的で魅力のある作品をご紹介します。
森康一朗・森知恵子 ガラス展
4月5日(水)→11日(火)
多くのガラス作家を輩出する富山市にて夫婦で制作しています。暮らしを彩るテーブルウェアを中心に、お互いを引き立て合う対照的な二人の作品をお楽しみください。

ジェイムス イラズムス 土と炎の器展
4月12日(水)→18日(火)
土と炎によって生み出される焼き締めの作品です。見る人使う人の心が落ち着くような器を志し、自然と先人の作品からインスピレーションを得て作陶しています。

伊藤泰三 吹きガラス展
4月19(水)→25日(火)
灼熱のガラスに息を吹き込み形成する吹きガラス。金箔、銀箔を取り込み大胆なフォルムと力強さの中にも繊細な表現で魅せる、ガラス工芸作家 伊藤泰三の感性から創造される「用の美」をお楽しみください。

多田鐵男・多田利子・多田幸史
九谷焼 陶房鐡展
4月26日(水)→5月2日(火)
日常使いの器を作る多田鐵男、季節感を感じる置物を作る多田利子、九谷焼の伝統をべースに金銀彩の細やかな創作幾何紋の表現を行う多田幸史。親子による三者三様の作品をご紹介します。
 
 

※いずれも売切れの節はご容赦ください。
※価格は消費税を含む総額にて表示しております。

 
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