期間:5.15(Mon)→5.21(Sun)

集計日:5.25(Thu)

 

 

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5・6月の「暮らしの手技」ギャラリー

サブロウ ガラス展
6月7日(水)→13日(火)
丸鉢(小)(約径13×高さ3cm) 3,672円から

小島尚 木の手仕事展
5月17日(水)→23日(火)
福井県大野市の山奥で手に入る、古木に魅せられて制作しています。木の特徴や質感を生かした、女性ならではの優しさや楽しさを表現した器やアクセサリーをお楽しみください。
加藤芳平 彩優器展
5月24日(水)→30日(火)
絵柄を線彫りで描き、色釉をのせることで独自の雰囲気を生み出します。大胆な絵付けでも決して派手ではなく、けれども華やかな器たち。温かく優しい刺激をお届けします。
藤井鎮之 日田焼窯元 作陶展
5月31日(水)→6月6日(火)
自然の恵み豊かな大分県日田市の土を使って手作りした陶器。本物の木の葉や草の葉をあしらった模様が特徴です。ひとつひとつ丁寧に作陶した作品をご紹介します。

サブロウ ガラス展
6月7日(水)→13日(火)
富山のガラス作家サブロウ氏が作るモザイクガラスの器。夏の食卓をさわやかに演出するアイテムをぜひ見つけてください。

大東健太 沖知樹 藤原三和子 日俣光起 用のガラス展
6月14日(水)→20日(火)
大阪芸術大学ガラスコースを卒業した若手作家4名によるガラス展。ガラスという共通の素材を用い、各人各様の異なるアプローチで生み出された作品をぜひお楽しみください。
横石臥牛 作陶展
6月21日(水)→27日(火)
臥牛窯は元禄現川焼を手本とする陶器(=土モノ)の窯元。縄文土器の時代から土モノの中に流れる大和魂は、西欧の文化とは一線を画します。臥牛窯の雅な表現はそんな日本古来の伝統を土モノを通して、生活の中に豊かに感じさせてくれます。

大野淳一・寿恵 染付陶展
6月28日(水)→7月4日(火)
美濃の山野に自生する草花をスケッチし、染付で器の文様にしました。暮らしの中で生かされる様々な器と小さな染付の陶人形をお楽しみください。
 
 

※いずれも売切れの節はご容赦ください。
※価格は消費税を含む総額にて表示しております。

 
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